受講日は見た日を入れます(空欄=未受講)。📎はこの研修に添付済みの資料から選びます(新規登録の時は、保存→詳細で📎追加→✏編集で紐づけ)。✕は隠すだけで消えません。
いつでも切り替えられます。登録済みの研修・参加者・添付資料はそのまま使えます(表示のまとめ方だけが変わります)。
この設定はこの端末のブラウザに保存されます(端末ごとに設定してください)。
内規アプリと同じプロジェクトのURL・anon keyを入れます。未入力の場合はローカルプレビューモード(この端末のブラウザ内にのみ保存)で動作します。
書出 = 全データ(研修・参加者・スタッフ・区分・改定履歴・添付のメタ情報)を日時つきJSONで1ファイルに保存。
添付の実ファイル(写真・PDFそのもの)は含まれません(サイズのため。メタ情報のみ)。
復元 = まず差分の下見を表示 →①復元前バックアップの保存を確認 →②「今無いものだけ追加」(既存の行は書き換えない)。
薬剤師一覧 = 氏名・免許番号・常勤/非常勤・勤務期間の開始・健サポ研修修了の有無(地域連携薬局の申請添付に相当する汎用様式)
退職・使用停止は「使用停止」に切り替えるだけ(消しません)。過去の記録・参加者はそのまま残り、新しい研修では選べなくなります。
削除はできません(記録の整合を守るため)。使わなくなった人・区分は「使用停止」にしてください。
「対象外」は選んでいる期間だけに効きます(翌期間にはまた「未実施」として出ます)。研修そのものをやめる時は「✏ 編集」で状態を「休止」に。
このアプリは制度の要件を判定しません。加算の要件・回数・年度は必ず一次情報(通知・施設基準)で確認してください。
台帳は消せません(記録の整合を守るため)。不要になったら「休止」か「廃止」にしてください。紐づいている研修はそのまま残ります。
既定は「今無いものだけ追加」です。既存の行は書き換えません。 下の表を確認して「復元を実行」を押すまで、1行も書き込みません。
戻す前の状態を必ず手元に残してから復元します。保存を確認するまで②は押せません。
※ 予定化(📅)は取り消せません。誤って予定に入れた場合は、作成された予定側を「🗄 アーカイブ」にしてください。
※ 取り込み(機械)は候補の内容だけを更新します。「見送り」「予定化」などの人の判断が、取り込みで書き換わることはありません。
候補から取れた内容は最初から入っています。足りない項目(講師・内容・参加者など)はここで追記できます。
保存すると「📅 予定」が1件でき、この候補は「予定に入れた」になります。 この操作は取り消せません(やり直す時は、作成された予定側を「🗄 アーカイブ」に)。 元ページのURLは「その他メモ」に入れてあります。
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